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2011/05/30 感謝の手紙

少しでも早く、困っている方々のお役に立ちたいと思い、皆様からの支援金を待たずに協会の特別予算から東日本大震災で大規模被害を被った方々に、お見舞金を配布させていただきました。
被災者の皆様からお寄せいただきました感謝の手紙の一部を抜粋してご紹介します。


申請後、こんなに早く支援金がいただけるとは思いませんでした。
本当に助かります。ありがとうございました。
《氏家憲子》

《乗り越えられない壁はない。》
この度は、本当にありがとうございました。
皆様、お体には気をつけてお過ごしください。
《鈴木久仁枝》

阿部先生を通じて“お見舞金”を頂戴し、大変恐縮ながら感謝しております。
理念の如く「支援活動や福祉に寄与する」心が少しでも自分の中に沸いてくる日を待ちます。
《佐藤加津子》

大変に助かりました。大切に使わせていただきます。
皆様の心優しい応援メッセージは、何よりの明日への希望になります。
家へ帰れる日を夢見て。
《吉田寿恵》

毎日が無気力で夢の中で日々が通り過ぎていくような心境です。
心温かいお見舞金ありがとうございます。
前向きに考えて生きていきたいと思います。
《清野久子》

「浪江という故郷には戻れない。」思いにふける日々です。
復興はまだまだ遠いですが、家族全員力を合わせてがんばって今を生きていきます。
《吉田孝子》

ありがとうございます。
なかなか仕事も見つからないので、とても助かります。
時節柄、皆様もお体ご自愛ください。
《千葉ちはる》

主人とも一週間ぶりに会うことができました。
物井先生からの電話をいただき、とてもうれしくて涙が出ました。
私も少しでも皆さんのお役に立ちたいと思い、避難所でフットケアのボランティアを行っています。
《佐々木美和子》

峰岸先生からの暖かいお電話と皆様からのお見舞金に心から感謝しています。
大切に使わせていただきます。
《酒井信子》

お見舞金を受け取りました。
今後もフットの講座に参加して前向きに多くの人と関わって頑張って行きたいと思います。
《小田島イソ》

多大なお見舞金をいただきありがとうございます。
避難生活4度目(4箇所目)で落ち着きそうです。
原発が早く終息することを願って止みません。
会員の皆さんに支えられていることに感謝です。
《杉重子》

※皆様からいただいたお手紙の一部を抜粋して掲載しています。


2010/10/11 カラダ学講演会

東北地域組織初の「カラダ学講演会」が行われました。

 ゲスト:医学博士 橋本実 先生
 テーマ:「エイジングケアで活き活きライフ」


医学博士の橋本実先生をお呼びして、体の基本と気をつけなければならない健康習慣についてお話いただきました。

300名収容の会場がいっぱいになり、興味深い内容にメモを取りながら真剣に耳を傾けていました。

2010/10/2 JRFA芋煮会

毎年恒例の東北地域感謝イベント。
JRFA芋煮会が開催されました。

 ◇参加者全員で芋煮作り。
 ◇特注絶品ホットドック
 ◇子供たちはアスレチックで大はしゃぎ。
 ◇食後のマシュマロロースト
 ◇ワクワク抽選ゲーム大会

イベント盛りだくさんで大変盛り上がりました。


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